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神楽坂 紀の善の白玉あんみつ
神楽坂へ行ったときに、友達のオススメの甘味処へ。
後で知ったけれど、紀の善という、かなり名の知れた甘味処でした。

そこで、白玉あんみつを。
実は、甘いものはもっぱら洋菓子嗜好でしたが、
最近、和物のさっぱりとした、甘みにひかれます。
実は、今まで、あんみつというものをほとんど食べたことがありませんでした。
それが、ここ最近の劇的な食の変化に伴い、なぜか甘味は和へ。
そして、食事は洋へ。笑

ここの白玉あんみつは、さすがに行列が出来るほど。
美味しかった〜〜。
白玉がぷりぷりつるん、です。
丁寧に作っているのだろうな、というのがわかります。

やはり、美味しいものは手をかけないとダメですね。
あぁ、また近いうちに食べに行きたいなぁ。
できたら、自分で白玉あんみつ作りに挑戦してみたいな。
  [おいしい]
ガーデン・プロジェクト
本屋さんで、「やさいが彼らを育てた」、というタイトルに目に留まり
パラパラと見てみると、それはサンフランシスコ刑務所の元受刑者と
受刑者を中心にオーガニック・ガーデンを育てる、というプロジェクトを
追ったもの。

これは興味深くてぐんぐんと読んでしまった。
このプロジェクトを立ち上げた、キャサリン・スニードという女性は、
シェ・パニースの創始者、アリス・ウォータースや絶大な人気を誇る
テレビ司会者オフラ・ウィンフリーの熱烈な支持を得ているのだそう。
(一ヶ月くらい前、友達が、こういうの好きじゃない?と持ってきて
くれたフリーパーパーにシェ・パニースとアリス・ウォータースの特集が
組まれていて、その時初めて名前を知ったけれど、そういう繋がりが
偶然に出てくるのは面白いなぁ、と思う。)


貧困と教育、そして育った環境の問題は根深いなぁ、と思う。
有機野菜を育て、それがどんなに素晴らしいものかを十分に
理解しても、それを自分の味覚で美味しいと感じることができない、
ということが書かれていてびっくり。
貧困層の家庭では、手っ取り早く、安価に満足感を得る食事として、
炭酸飲料とジャンクフードが日常食なので、そういうものだけを
食べて育つと、全く食べたことのない野菜は、大人になっても
美味しいと思えないのだとか。
本当に40年も50年も生きていて、かぼちゃを食べたことのない人が
いる、という真実にもう驚き・・・。


オーガニック・ガーデンというものの社会的な可能性に
とても興味が出てきました。

  [オーガニック+エコ]
On the summer solstice


素敵な音を見つけた。

なんだか、夏の終わりの夕暮れみたいな音楽。
あぁ、気持ちいいなぁ。

On the summer solstice.
from 「i hold a wish for you」 by aspidistrafly.

my space で聴く事ができます。
* aspidistrafly
  [音楽]
日本の中枢へ
先日、初めて某省庁へ
行く機会がありました。

未知なる世界は楽しいですね。
お手洗いへ行くのも、職員の方のお供が必要です。
警官の警備があり、空港のようにX線での荷物のチェックがあり、
来賓用のパスをもらって、ようやくゲートを抜けて入館です。
すべて職員の方の下、親子のアヒルのように
ぞろぞろとみんな一緒に行動です。笑

会議室まで辿りつく途中に、裏庭に小さな竹林があるのを見て、
一緒に行った人と、外に出てみたいね、と。
モチロン、そんなことは許されません。残念だなぁ、素敵な場所なのに。
建物も良い感じで、中をもっとぐるぐると見てみたいなぁ。

このエリアは外国のような雰囲気で、いいなぁ、といたく気に入り。
住みたい。
と言ったところ、スーパーがないのは不便ですよ、と一緒に行った
女の子のもっともなご意見。
ふふ、そうですねぇ。

しばし、外国にいるような感覚を楽しみました。
  [個人的]
あれこれとお買い物。


日常愛用しているものが切れそうだったので、まとめてアマゾンでお買い物。
いわゆる身体にも地球にも優しい製品をつかっているのだけれど、
どこでも売られているわけではないので、うっかり切らしてしまうと
不便な生活をしなくてはなりません。

ヘアケア用品はオーブリーオーガニクスを使っていますが、
これもアマゾンで取扱いをして欲しいなぁ・・・。

  [オーガニック+エコ]
富澤商店


町田が本店の「富澤商店」。
創業80年の歴史ある小売店。乾物を主に時代のニーズに応える品揃え。
食材好きな方には、そこにいるだけで幸せな気分になりますよ♪
オンライン・ショップもやっていますが、首都圏に住むかたには
都内各所に支店があるので、ぜひともお店に足を運んで欲しいと思います。
本当に小麦粉ひとつとっても種類は多いし、食材のその充実ぶりに
うきうきする場所です。

サイトを見ても、ショップを見ても、しっかり誠実に商いをしている、
という雰囲気が伝わってきて、私の将来働いてみたい企業リストに
加わりました。笑

  [おいしい]
ハーブ図鑑
最近の夢はハーブをプランターで育てること。
でも、都会ではガーデン・センターを探すのも一苦労。
フラワーショップはあっても、苗ものはなかなか見かけません。
そんなわけで、なかなか実現しない小さな夢。

せめてものお楽しみは、ハーブの本を眺めること。
ハーブの小さな花は見ているだけでも可愛い。
手持ちの野草辞典は、落とすと足を骨折しそうなくらい
重いのでパラパラ見るのも案外大変ですが、
このハーブ図鑑は薄手で、写真がとても美しいので
よく寝る前に開きます。

翻訳本で、元はイギリスの出版社から出ているもの。
ここの出版社はビジュアルブックをメインで手がけていて、
その写真を見ると、ここの出版社!とひと目でわかるくらい
写真のクオリティーが良いのです。
内容も充実していますよ。
そのハーブにまつわるトリビア、そして育て方のポイントも
しっかり網羅されていて、読み応え十分。


あぁ、早くしないとハーブの季節が終わっちゃう。



  [書籍]
イタリア人の友人Lが来ます
ここしばらく音沙汰のなかった、
イタリア人のLが来月日本へ来ます。

最近、英語は会社だけでもう十分・・・という気分なので
(しかも、イタリア人の英語は巻き舌なのが、
聞き取りのつらさを倍増させます。)
会いたいような、会いたくないような、複雑な心境。
あぁ、私って。。。

でも、重い腰をあげて、会おうと思います。
この半年間、本当に仕事ばかりで、変化に乏しい毎日なので、
こういう機会も、必要ですね。

  [個人的]
もうひとつの英語の話。
前述のアメリカ人の女性との電話での一件の少し前に
そういえば、電車の中でも似たようなことがありました。

隣に座った男性が、何の前触れもなく、すごいスピードの英語で
「この電車は○○へ行きますか?」と聞いてきたのです。
てっきり、その人は日本人だと思っていたので
(人の顔をあまり見ていないので、その人が白人でも気がつかなかった)
頭の中で切り替えがうまくできずに、
とりあえずプラットフォームへ出て、行先を確認して席に戻り
一言「Yes」とだけ答えましたが。

冷静になって考えれば、彼から見た私という日本人の姿は、
尋ねた→外へ飛び出した→戻ってきて「Yes」とだけ答えた。
というちょっと奇妙な日本人に映ったに違いないので
少しバツが悪く、まともな会話も少ししておこうと世間話をしたのです。

聞けば、オランダから仕事で何度か日本へ来ていて、
仕事がてら日本国内をあちこち旅行もしたとのこと。
そこで、いきなりすごいスピードの英語で日本人へ話しかけることを
不思議に思い、東京ではともかく、地方へ行ったときは、
英語が通じなくて大変じゃない?と聞いたところ、
まぁ、大体は大丈夫、との答え。

日本の英語教育も以前とは変わってきているのかな?
それとも、彼の「英語を多少なりとも理解する人を見分ける嗅覚」がすぐれているのかな?
とふと思ったのでした。
どちらなのでしょう?不思議。
  [外国語]
少しだけ英語の勉強。
最近は、仕事に忙しく、英語の勉強から遠く離れた生活。
とはいうものの、オフィスでは英語の電話を受けることも多く、
海外とのお金のやりとりの連絡もあり、
また、一緒に働いている人に英語圏の人もいるので、
必要性は大きくなる一方。。。

そういう切羽詰まった中にいながらも、
業務をこなしていくのに精いっぱいで、
手持ちの英語力で乗り切っています。

でも、実は内心恥ずかしいんですよねぇ。
相手から来るメールや電話の英語が、きちんとしたレベルであることは
(特にメールの場合は、話し言葉ではないだけに顕著にわかる)
理解できるので、その返信をする時の自分の書く英語を見て
頂いたメールと比べると愕然とします。

そして、そのメールを関係する日本人スタッフへもCCで送信する時。
彼らの英語力は本当に素晴らしいので、
できたら見せたくない・・・くらい。泣

そんな中、先日受けた電話は、こちらの担当者が不在で、しかも
本人の携帯は会議中のため繋がらずに、代わりに話を聞く羽目に。
どう考えても私の話す英語は、素晴らしくないのに
(文法も間違えているし、話しながら発音できずにつっかえているし。冷汗・・・)
アメリカ人であろう、その女性は機関銃の如きスピードのまま、
話を続けているのです。
しかも電話で外国語を聞くのは、本当につらい。
全神経が耳になるくらいの緊張度です。
日本でお仕事をなさっている方なので、日本人の英語のレベルは
よくわかるはずなのに・・・。
が、
これには後日談があって、その担当者とアメリカ人女性があらためて
電話で話をしているのを聞いていたら、その担当者は素晴らしい英語力を
持っているにも関わらず、彼女と日本語ですごいスピードで話しているのでした!
それって・・・・。

最近、そんなことが何回かあり、
これは神様からの「英語の勉強をしなさい」という指令なのではないかと
密かに思ったくらい。笑

そんなわけで、少しだけ、ちょっと英語に触れる機会を作ろうと、
電車の中でだけ、好きな本を読むことに。
それは吉本ばななのLizardという短編。
日本語版は読んだことはないのですが、
その英語の雰囲気も大好きで何度も読み直している作品。
とはいっても、今までは辞書なしでストレスをためない程度に
読んでいました。
でも、今回は電子辞書を片手に一日数行を読むように。
こうやって読むと、知らない単語や、知ったような気になっている単語が
沢山あることに気が付きます。
辞書を引くのが忙しい!!
せっかく単語を調べても、忘れるスピードが速いので、
同じところをグルグルすることも多々あり・・・。

いつになったら、仕事で苦労しない程度の英語力を身につけることが
できるのやら・・・。
道は険しく、目的地は遠い。

英語の勉強をしていて思うのは、
いつになっても、目的地は遠いまま。
振り返れば、長い年月をかけて少しは前進しているのだけれど、
その進歩はすぐには実感できないだけに、
モチベーションを維持するのが本当に大変です。


Lizard by Banana Yoshimoto
TOEICで600-700程度のスコアがあれば、
日本人が書いているだけにバックブラウンドも理解できるので
話の内容は理解しやすいですよ。

  [外国語]
村野藤吾 建築とインテリア


村野藤吾 建築とインテリア
TOGO MURANO, Architecture and Interior Design
@松下電工汐留ミュージアム

初めて聞く名前の建築家です。
新たな興味に発展するかもしれないので、
行ってみたいな。
  [アート・建築・デザイン]
嬉しかったこと。
知り合いにスウェーデン人のBがいます。
彼が日本に滞在していたのは3ヶ月間だけなのだけれど、
趣味が結構合い、時々一緒に出かけたりしました。
その趣味とは、このブログによくアップしているデザイン関連です。

彼は美大のインターンシップで来日していたので、
本当にデザイン系の人なのですが、
変な気どりがなく、気楽にいろいろ見に行きました。
なので、逆に本当にデザインをやっている人なのか、
あまり現実感もなかったのです。

が、昨日久し振りにオンラインで少し話したところ、
フリーランスでデザインの仕事を始め、もうすぐ自分で
ビジネスを立ち上げると言っていました。
彼がどんなデザインをするのか、気になっていたので
サイトを教えてもらい見たところ・・・
本当にデザイン系の人だとやっと実感しました。笑

サイトのデザインも良いし、
プロジェクトの内容を見ても、クオリティが高いなぁ・・と思いました。
これって、ひいき目なのかしらん?笑

デザインの仕事で生きていくのは、大変なことだと思うけれど、
その夢に向かって一歩づつ、進んでいる姿に嬉しくなりました。
なんだか、勇気がでます。


そのBは、私の思うスウェーデン人らしく、
シャイではなく、かといって押しつけがましくもない、という
静かな明るさのある人です。
が、妙なおかしみがあって、私はそのおかしさのツボによくはまっていました。
本人はいたって普通にふるまうので、それがまたおかしみを倍増させるのです。
そのおかしさは、今思い出してもやっぱりおかしくて
懐かしくなります。
  [個人的]
建築がうまれるとき ペーター・メルクリと青木淳


建築がうまれるとき ペーター・メルクリと青木淳
@東京国立近代美術館

ちょっと気になります。

それにしても、世の中知らないことばかり。
のんびりしていられませんねぇ。
  [アート・建築・デザイン]
デザイナー誕生:1950年代日本のグラフィック
デザイナー誕生:1950年代日本のグラフィック展へ

印刷博物館で開催されていた、この展示会。
行かなくちゃ!と思っているうちに、今日が最終日になってしまいました。
あぁ、良かった行くことができて。



この印刷博物館というのは、偶然知ったのですが、
こんな素敵な場所があったのですねぇ。
今までに、どんな展示がされていたのかしらん?
もしかして、すごく素敵なものを見逃していたことに気が付き
地団駄を踏むくらいの気持ち。笑



今回はとても大きな収穫がありました。
大橋正さんというグラフィック・デザイナーの明治チョコレートの
ポスター。もう可愛い!!!
目が釘付けです。
元祖「100%ORANGE」という感じ。
あまりにも、可愛すぎる!
一目見てお気に入りの大殿堂入り。笑




これも同じく明治チョコレートのポスター。





次回の企画展示も楽しそう!
ミリオンセラー誕生へ!−明治・大正の雑誌メディア−

あぁ、もう紙好きな方には、聖地ともなりうるような素敵な楽しい場所です。
ちょっと大げさかしらん??


この印刷博物館は、飯田橋・神楽坂にあり、帰り道は裏道を少しブラブラ。
この帰り道は「建物探訪」状態で、
素敵なマンションをいくつか発見して、大興奮。
ミッドセンチュリーな風情の漂うマンションです。
あぁ、いいなぁ。
こんなところに住みたいわぁ、とため息をつきながら見ていました。


最近、仕事疲れのせいか、人ごみの中へ出かけるのが嫌で、
すっかり、休日はお家でのんびりモードに入っていましたが。
これを機に、また少しづつ活動的になりたいものです。
  [アート・建築・デザイン]
ターシャは天国のガーデンへ。
ターシャ・チューダーの訃報が届きました。
これは届けられた、e-newsletterの抜粋です。
--
It is with great sadness that we must tell you Tasha Tudor, 92,
passed away in her Vermont home on June 18, 2008
surrounded by family and friends.
--

こちらはターシャを偲ぶメモリアルサイトです。
Memorial Website

  [個人的]
ジャマイカ楽園の真実 LIFE&DEBT


ジャマイカ 楽園の真実 LIFE&DEBT

先進国で普通に暮らしていれば、
自分の日々の生活の中にも搾取は堂々と潜んでいて、
それを辿っていくと、例えば、ジャマイカへと行きつく。
日本であれば、それが中国やインドに。

人の生活の犠牲の上に成り立っている大国の消費生活。
貧困は不公正な社会のしくみが生み出すものだということを
みんなが少しだけ心に留めて欲しいと思う。


レゲエはあまり好きな音楽ではなかったので、
気にもとめたことはなかったけれど、
あらためて詩を知ると、メッセージに心打たれる。

  [映画]
ヨージェ・プレチニク展
スロベニアの建築家ヨージェ・プレチニク(1872〜1957年)
ウィーン、プラハ、リュブリャーナにおける創造の軌跡

2008年5月23日(金)-6月22日(日) 月曜日休館
午前10時〜午後5時(入館は閉館の30分前まで)
東京藝術大学大学美術館 陳列館


プレチニク。
初めて聞く名前です。
スロヴェニア、中欧というのが気になります。
気が向いたら行ってみよう。

ちなみに、この東京芸大の陳列館はレンガ造りの明治時代の香る
ノスタルジックな建物です。
特に2階は、天井が高く、光が十分に入って、良い空間です。
ギャラリー兼カフェにして欲しいわ、と思ったり。

  [アート・建築・デザイン]
坂倉準三・前川國男 「木造モダニズム」展


GALLERY A4(ギャラリー エー クワッド)にて
〒136-0075 東京都江東区新砂1丁目1-1 竹中工務店東京本店1F

10:00〜18:00(日・祝日休館 各企画展示の最終日は17:00まで)

前川國男の建築について知りたいと思っていたので
ぜひ行ってみたいなぁ。

以前回顧展が開催されたときは、ちょうど真冬で
寒さのあまり出かけられずに、見逃してしまいました。
あぁ、残念。


  [アート・建築・デザイン]
楽しみを見つけつつある料理の世界
大好きなラザニアに近いものが簡単に家で食べることができるのかも・・
という、淡い期待とともに作ってみました。


このホワイトソースもどきの具材の味付けもとても美味しいかったので、
次回はこれを単品で作ることにします。



それらしくなってきました。



出来上がり!
オリジナルと比べると、少しチーズが足りなかったのかな。
チーズをたくさんいれると美味しさも各段にアップしますね。
けれど、同時にカロリーもアップするのが・・・・。



こちらがオリジナル。


初めて作ったレシピですが、作っているうちに
どんどん具材も種類が増え、似て非なるものになったような気もします。笑


テレビで「太一×ケンタロウ 男子ごはん」という番組が放映されていました。
ここ数日一年ぶりくらいにテレビを見ているのですが、
なんだか新鮮です。こんなに楽しい料理番組もやっているんですねぇ。

今日のメニューは『あんかけ和風オムライス』。
食べてみたいなぁ。
案外手間暇がかかっていますが、おふたりがおしゃべりをしながら
作っているのを見ていると、気軽に作ってみようかな〜〜、という
気分になります。

いわゆる「料理番組」は、好きではなかったのですが、
この番組はいい雰囲気ですね。センスも良いのが素敵。
ジェイミー・オリバーのおかげ・・・かな?笑

ケンタロウさんセレクトの調理器具等を使っているような気がするのですが。
よいんですよ、雰囲気が。
今日は、「野田琺瑯株式会社」のホウロウ製品をさりげなく紹介して
いました。可愛いですね。ホウロウ。
割れるとuglyになるのが嫌で使うのはもっぱらステンレスにしていましたが、
心惹かれます。

来週からのお楽しみ番組になりそう。

  [おいしい]
暑い時には辛いものを


ここのところ蒸し暑い日々が続き、すでにバテ気味。

雑誌で見た、コウケンテツさんの黒ゴマタンタン鍋。
見るからに食をそそります。
鍋の季節は過ぎましたが、暑い時には、辛いものを。
というわけで、作ってみました。

美味しい、美味しい。
いくらでも食べることができます。
野菜もたっぷり摂ることができ大満足。

  [おいしい]
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